日本橋茅場町のRECTO VERSO GALLERYで明日9/12(土)まで開催のArt&Graphic exhibition(2026.September vol.2)〜創造のイノベーション〜に、私も参加しております。
不安定な天気が続く中ご来場くださった皆様、誠にありがとうございます。
これからお越しくださる方はご無理のないようにお出かけください。
ギャラリーの白い空間での展示を、お楽しみいただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
堅田あずさの絵のブログです。 私の絵画や線画、展示のお知らせ、日々感じたことなどを綴っています。 Copyright Azusa Katada. All rights reserved
日本橋茅場町のRECTO VERSO GALLERYで明日9/12(土)まで開催のArt&Graphic exhibition(2026.September vol.2)〜創造のイノベーション〜に、私も参加しております。
日本橋茅場町のRECTO VERSO GALLERYで開催されるArt&Graphic exhibition(2026.September vol.2)〜創造のイノベーション〜に私も参加いたします。
東日本大震災から15年がたちました。
あらためて震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
東北の方々の今までの時間を思い、穏やかな日々を送れることを願っております。
15年の間に世の中も自分も変化していますが、防災については常に考える必要があります。
私は賞味期限が近づいてきた非常食を平常時に食べてみたら、自分の想像とは違っていたということがありました。
できれば非常食は実際に食べてみて、選んだほうが良いと思いました。
また、災害時に自宅にいるとは限らないので、外出時の防災も心がけたいと考えています。
生活に追われながら防災に取り組むのは難しいですが、できる範囲で試行錯誤していきたいです。
東日本大震災から14年がたちました。
震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
14年前、私はスーパーで買い物をしていたときに地震の大きな揺れを経験し、今でもその時のことをわりとはっきり覚えています。
私は直接的な震災の被害は受けませんでしたが、その当時は生活への影響や目の前の状況に対応するのが精一杯で、時間がたった今のほうが震災を恐ろしく感じることもあるように思います。
地震はいつどこで起こるかわからないので、いつも防災について考える必要があると思いつつも、私自身は普段あまり余裕がない生活をしていて、災害への備えが後回しになりがちです。
災害等によって突然生活が変化する可能性は常にあると考えて、日常の生活を大切にしながら防災を心がけて過ごしていきたいです。
完全な防災は難しいかもしれないけれど、できるだけ考えて自分なりに備えていくことを続けていきたいと思います。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます
昨年お世話になった皆様に心より御礼申し上げます
本年もどうぞよろしくお願いいたします
東日本大震災から13年がたちました。
震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。
震災前、震災時、震災後の時間をどのように過ごしてきたかは、人それぞれだと思います。
そしてそれぞれの方がそれぞれの気持ちで、今日の時間を過ごしていると思います。
いつかどこかでまた大きな災害が起こる可能性を考えると、防災は大切です。
日常生活を送りながら災害に備えるのは私にとってはなかなか難しいけれど、少しずつでもできることを考え、備えていきたいです。
2024年は、1月1日に大きな地震が起こってしまいました。
能登半島地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
寒い中避難されている方々が暖をとったり、あたたかい食事をとって体と心を休めることができますように。
私は関東にいて無事です。
昨年お世話になった皆様、誠にありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます
昨年お世話になった皆様、心より感謝申し上げます
本年もどうぞよろしくお願いいたします
2022年に描いたガーベラの絵です。
水彩紙にアクリル絵具で描きました。
今年も心身のバランスを大切に生活して、
絵を描いていきたいです。
よい一年になりますように。
2020年に描いたチューリップの絵です。
F3サイズのキャンバスに、アクリル絵具で描きました。
オレンジとグリーンの美しい色合いを、何とか表現したいと思いながら描きました。
この絵を描いてから月日が流れ、世の中では様々なことが起こり、状況は変化し続けています。
いろいろなことがあっても、花を美しいと思う気持ちは持ち続けていたいです。
東日本大震災から11年がたちました。
震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害を受けた方々にお見舞い申し上げます。
東日本大震災という大きな災害に対して私個人ができること、考えられることは本当に限られていますが、自分なりに学んだり、考えたりできればと思います。
災害はいつどこで起こるかわからないので常に備えなくてはならないと思いつつ、日々の生活に追われていると災害に備えるのが難しく感じることもあります。
そのような中でも、できる範囲で非常用の水や食料の用意などを繰り返すうちに、私は以前よりも防災を意識した生活をするようになってきたようです。
災害について知る、考える、備えることを繰り返すと、次第に普段から防災を意識した生活になるように思います。
私個人にできることは限られていますが、自分の生活の中でできる防災を考えていきたいです。
東日本大震災から10年がたちました。
震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。
10年前、関東でも大きな揺れがあり、その後の生活にもいろいろな影響がある中、私はそのとき起こっていたことで頭がいっぱいで、10年後のことは考えられませんでした。
10年後の今は新型コロナウィルスの影響で世の中に様々な問題が起きています。
予測できないことが起こる可能性があると、私は10年前の震災から学んだと思います。
自分なりに学び、考えること、状況に応じて判断することを心がけていきたいです。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
よい一年になりますように。
昨年描いたガーベラの絵です。
水彩画紙にアクリル絵具で描きました。
絵を描くとき、私は紙やキャンバスの上で試行錯誤を続けます。
絵を仕上げるときは、自分にとっての答えを出すというか、決着をつけることになります。
そのためには自分の物事の見方や考え方が必要になるので、日々の生活の中で学び、考えることを大切にして絵を描いていきたいです。
今年も残りわずかとなりました。
お世話になった皆様に心より感謝申し上げます。
皆様、よいお年をお迎えください。