2026年3月11日水曜日

東日本大震災から15年

東日本大震災から15年がたちました。
あらためて震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
東北の方々の今までの時間を思い、穏やかな日々を送れることを願っております。

15年の間に世の中も自分も変化していますが、防災については常に考える必要があります。
私は賞味期限が近づいてきた非常食を平常時に食べてみたら、自分の想像とは違っていたということがありました。
できれば非常食は実際に食べてみて、選んだほうが良いと思いました。
また、災害時に自宅にいるとは限らないので、外出時の防災も心がけたいと考えています。
生活に追われながら防災に取り組むのは難しいですが、できる範囲で試行錯誤していきたいです。

2026年1月5日月曜日

2026年 始まりました

謹んで新春のご挨拶を申し上げます
昨年お世話になった皆様に心より感謝申し上げます
本年もどうぞよろしくお願いいたします






















2025年に描いたガーベラの絵です。
水彩紙にアクリル絵具で描きました。
今年も体調に気をつけて、自分の周りの環境もできるだけ整えながら絵を描いていきたいです。
よい一年になりますように。

2025年3月11日火曜日

東日本大震災から14年

東日本大震災から14年がたちました。
震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

14年前、私はスーパーで買い物をしていたときに地震の大きな揺れを経験し、今でもその時のことをわりとはっきり覚えています。
私は直接的な震災の被害は受けませんでしたが、その当時は生活への影響や目の前の状況に対応するのが精一杯で、時間がたった今のほうが震災を恐ろしく感じることもあるように思います。

地震はいつどこで起こるかわからないので、いつも防災について考える必要があると思いつつも、私自身は普段あまり余裕がない生活をしていて、災害への備えが後回しになりがちです。
災害等によって突然生活が変化する可能性は常にあると考えて、日常の生活を大切にしながら防災を心がけて過ごしていきたいです。
完全な防災は難しいかもしれないけれど、できるだけ考えて自分なりに備えていくことを続けていきたいと思います。

2025年1月3日金曜日

2025年 始まりました

謹んで新年のご挨拶を申し上げます
昨年お世話になった皆様に心より御礼申し上げます
本年もどうぞよろしくお願いいたします























2024年に描いたピンク色のチューリップの絵です。
水彩紙にアクリル絵具で描きました。
今年も食事・睡眠・運動を大切にする生活を心がけ、心身の調子を整えながら絵を描いていきたいです。
よい一年になりますように。

2024年3月11日月曜日

東日本大震災から13年

東日本大震災から13年がたちました。
震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。
震災前、震災時、震災後の時間をどのように過ごしてきたかは、人それぞれだと思います。
そしてそれぞれの方がそれぞれの気持ちで、今日の時間を過ごしていると思います。

いつかどこかでまた大きな災害が起こる可能性を考えると、防災は大切です。
日常生活を送りながら災害に備えるのは私にとってはなかなか難しいけれど、少しずつでもできることを考え、備えていきたいです。


2024年1月5日金曜日

2024年 始まりました

 2024年は、1月1日に大きな地震が起こってしまいました。
能登半島地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
寒い中避難されている方々が暖をとったり、あたたかい食事をとって体と心を休めることができますように。
私は関東にいて無事です。
昨年お世話になった皆様、誠にありがとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

2023年3月11日土曜日

東日本大震災から12年

東日本大震災から今日で12年です。
あらためて震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害を受けた方々にお見舞い申し上げます。

私は関東にいて直接的な被害はありませんでしたが、震災時に大きな揺れを経験し、その後の生活にも多少影響を受けました。
震災直後は状況を把握したり、その状況にどう対応するかで頭がいっぱいでしたが、時間がたつほど、東北では本当に言葉にできないくらい大変なことが起こっていたのだという気持ちになります。

私は最近、自分の防災は不十分かもしれないと感じ、もう一度防災について考え直したいと思うようになりました。
日常生活に追われる中でも、自分が現実的にできる防災を考える必要があると思っています。
できないことはともかく、できるはずなのにやっていないことを見落としていないか、見直したいです。
災害が起こらなくても生活していくだけで大変なこともありますが、いつどこで災害が起こるかはわからないので、防災を意識した生活を心がけていきたいです。